家計を助けるブレンド米と鶏胸肉

ブレンド米も美味しく頂いて家計が助かります節約も慣れると、色々なアイディアがわいてきて、とても楽しいです。

我が家では、安いブレンド米を購入しています。10キロで3000円程のお米です。それは最安のお米ですし、そのまま炊いても味はイマイチなのは当然です。

でも、実家で飲まない日本酒をもらってきて、ほんの少し米に混ぜて炊くだけで、ご飯はおいしくなります。家族が騙されるおいしさです。

また、節約生活の基本と言えば鶏胸ですよね。これもいかにおいしく食べるかが節約生活を左右します。業務スーパーや西友などでも、冷凍の鶏胸が大変安価で売っています。これをほぼ毎日食べていますが、調理の方法を変えると家族も文句を言わず食べてくれます。

お勧めの調理方法は、鶏ハムです。この作り方には色々あると思いますが、我が家では炊飯器の中に鶏肉が浸るほどの水を入れ、塩を入れて、保温のスイッチで2時間ほど放置します。

その後取り出して粗熱が取れてから薄切りにします。ほんのりピンク色が残るような状態でとてもやわらかいハムのような状態の鶏肉になります。それに季節であれば長ネギ、その季節でなければ玉ねぎのみじん切りと、ごま油と酢醤油のドレッシングで頂きます。子供から大人まで喜ぶ一品です。

そして、多めに作って余った鶏ハムに、片栗粉をつけて多めのサラダオイルで揚げ焼きのようにすると、外はカリカリ、中はジューシーな鶏の揚げ物になります。もも肉とはまた違ったおいしさがあって、とてもおいしいです。

節約はしていても、おなかいっぱい食べたいという私たちの欲求を叶えてくれるブレンド米と鶏胸肉は、私たちにはなくてはならない節約アイテムと言えます。

ちょっと困ったときには頼りになりますね!

プロミスは簡単にパソコンから即日ローンを利用出来ます。TVのCMや電車の中吊り広告などでよく見かけるプロミス。ご存知の方も多いとは思いますが消費者金融の中では大手の企業です。プロミスは1962年に大阪で設立されました。当時の社名は「関西金融株式会社」という名前でした。

かつては、株式会社三井住友銀行の関連会社でしたが2012年1月に行われた株式交換により、三井住友銀行の親会社である三井住友フィナンシャルグループの完全子会社となりました。

そして、2012年7月に、プロミスからSMBCコンシューマーファイナンス株式会社という会社に名前が変わりました。それに伴って、プロミスのCMキャラクターとして女優の相武紗季さんや中川美樹さん、外岡えりかさん、鈴木あきえさん、原裕美子さん、課長役の吹越満さんが熱演しているCMがTVで流れています。

日本の消費者金融をリードし続けてきたプロミス。けれど、消費者金融というイメージに悪い印象を持っていらっしゃる方も少なくないのではないか? と、思います。

けれど、審査さえ通れば即日にローンを組めて、急なアクシデントに備える事が出来ると言うのがプロミスの強みだったりもします。

ただし、返済は計画的に、毎月の生活が苦しくならない借入額と返済額を考慮した上で消費者金融を利用するのが一番賢いやり方ではないかと思います。

プロミスは日本全国にATMを設置しています。仕事で日本全国を渡り歩く長距離トラックの運転手や、月の3/2以上は出張をしている会社員の方も安心です。

利用限度額の範囲内であれば繰り返し何度でも利用が出来ますし、返済日は利用者が利用者の都合がいい日を決めて借入額の返済をする事が出来ますから、お給料日の後などを返済日に決めてもいいですね。

また、プロミスはインターネットから申し込みをした場合、平日の14時までに契約を完了すればその日の内に、利用者の口座に振込みをしてくれます。ただし、審査には1時間弱かかります。早ければ30分でスピーディーに審査が終わります。もし、急な出費で困ったときにその日が平日でしたら12時30分くらいから、プロミスのATM窓口に行けば、時間に間に合うでしょう。

プロミスを始めて利用する方は、30日間の利息が無料ですし、借入と返済にインターネットバンクが利用できて、何回利用しても振り込み手数料は無料になります。入会金も年会費も無料で、身分証明書の提出もデジカメや携帯で撮影した画像でOKなんですよ?

実質年率「6.3%~17.8%」、利用限度額「1~300万円」他の消費者金融と見比べてみてもサービスの充実した銀行系消費者金融の新生プロミスって意外と頼りになるんじゃないかな?

しめじの正体

しめじは、節約の味方!節約料理と言えば、安い食材でかさ増しするのが定番化しています。
うちも、もやしやコンニャクやキノコ類をかさ増しの食材としてよく使っていました。

特に、近所のスーパーではキノコ類が安く手に入り、ほぼ毎日キノコを食べていました。おかげで、悩みの便秘まで改善して美容にも家計にも優しいなんて最高だねとよく話していました。子供からすると、トイレの回数が増えたと少し繊維を摂らせ過ぎかなとも思っていたのですが。

ある日の事、長男が朝のトイレに行ったきり戻ってきません。明らかに長すぎるので、どうしたのとドアをノックしました。中からか細い声で「お尻に何かできてる」と長男の小さな叫びが。
「もしかして、痔?」

トイレの回数増えたと言っていたから、子供には刺激が有り過ぎたのかと考えながら、恐る恐るお尻をみました。見た事も無い位に黒くて大きなデキモノがありました。
痛いか聞くと、「痛い」と答える。
どれ位痛いか聞くと、「物凄く痛い」と言う。

これは、痔では無くてもっと大変な病気かも知れない。病院へ連れて行かなくちゃ!でも何科になるのだろう?まずは、学校に欠席の電話を入れて病院を調べ始めました。

すると長男が、このデキモノ動くと言うのです。
「触ったら駄目よ!酷くなったらどうするの!」と言いながら少しだけ触ってみました。

「あれ?柔らかい」
何かおかしい。つまんでも痛くないみたい。しかも、何故か抜けそうな感じがする。

思い切って抜いてみました。すると、中から出てきたのは逆さまになったシメジ!ギャー!と驚きながらも笑うしかなくて呆れながらも大爆笑。あり得ない。

痛いって言うてたのは何?節約のための、かさ増しもほどほどにしようと思いました。